本文へスキップ

各種段ボール・段ボールパレット(リックパレ)、紙器、ブラスチックパレット、包装資材全般のご相談は池下紙業株式会社へ

電話でのお問い合わせは078-936-0480

〒674-0063 兵庫県明石市大久保町八木218番地

会社案内company

挨拶


  この度、池下紙業株式会社の代表取締役社長に就任しました鳩崎 憲司でございます。私たちは企業理念の実現に向けて商品やサービスの提供に努めてまいりました。
  令和2年6月より社長の重責を担い身が引き締まる思いではありますが、当社のさらなる成長と発展を実現させていく所存です。甚だ微力ではございますが、皆様からの御期待に沿えるよう全力を尽くしてまいりますので前任同様のご指導ご高配を賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役社長
鳩崎 憲司

企業理念

自然に優しい段ボールは、自然に優しい会社から―
ユーザーの多様なニーズに高い品質で応えます。

 池下紙業株式会社は創業以来約90年包装紙器メーカーをその道としてたゆまず歩み続けてきました。ことに近代の経済成長は物流包装界にも過去に類をみない発展を促しました。パッケージ業界においては新指向に適合した包装資材が開発されたり、新しいパッケージデザインが考案されてまいりました。
 このような中、弊社は常にユーザーニーズに適応しながら「人と機械の調和」と「管理された生産システム」で安定した品質と製品を迅速にお届けしてまいりました。
 今後とも、弊社は段ボール箱・段ボールパレットを軸としながら優れた包装設計を生かしトータルパッケージ、ユニークな製品作りへ一歩一歩着実に前進し、需要家の皆様から信頼され愛されるよう社員一同努力してまいります。

企業情報

社名
池下紙業株式会社
代表者
代表取締役社長 鳩崎 憲司
本社所在地
〒674-0063
兵庫県明石市大久保町八木218番地
→アクセス
TEL. 078-936-0480(代)
FAX. 078-934-1114
資本金
2,400万円
創業
大正15年
事業内容
段ボール、段ボール箱、段ボールパレットの製造販売
紙器、プラ段、その他包装資材全般

沿革

大正15年 5月
兵庫県明石市南王子町において包装用紙器製造を開始
昭和20年 7月
戦災により工場消失
昭和23年 2月
明石市田町1丁目1番16号に工場再建復興
昭和29年 3月
社名を池下紙業株式会社と改称、段ボール製造を始める
資本金200万円
昭和34年 4月
段ボール箱の日本工業規格許可工場 Z1506第6591号となる
昭和35年 9月
明石市大蔵谷字東野に大蔵工場を新設し、段ボール部門・紙器部門を移設する
昭和39年 1月
現在地大久保町八木に新工場を建設し、設備を移設する
大蔵工場閉鎖
昭和39年10月
増資 資本金 1,200万円
昭和41年 9月
本社所在地及び営業事務所を明石市田町1丁目1番16号より現在地に移転
昭和42年 8月
生産設備の移設に伴うJIS表示許可工場の審査を受けZ1506第6591号となる
昭和43年 6月
明石パック株式会社を設立
昭和52年 6月
恒温恒湿試験室 排水処理設備完成
平成 1年 9月
増資 資本金 2,400万円
平成 2年11月
プラトン(平版ダイカッター)設置
平成 6年 5月
4色印刷機設置
平成 9年12月
段ボールパレット生産開始
平成13年 3月
サンプルカッター導入
平成17年 3月
フレキソ印刷機更新
平成20年 8月
カンタン機(ローラーダイカッター)設置
平成25年 8月
段繰機 更新
令和 2年 6月
山田 耕作が代表取締役会長に就任し、鳩崎 憲司が代表取締役社長に就任